投稿日時: 2017-06-09 (42 ヒット)

「家の光」活用で情報共有

 JAながさき西海女性部は5月17日、本店で女性部通常代議員総会終了後の今年度第1回となる本部役員会を開き、次世代を取り込むための仲間づくり運動に新たな2つの項目を追加することを決めました。

 1つ目は、2013年度から行っている『家の光』仲間づくり運動に『ちゃぐりん』を加え、読者に農業やJAを身近に感じてもらいながら部員の仲間づくりをすすめていきます。

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 投稿日時: 2017-06-05 (56 ヒット)

担当者の説明を聞く参加者の皆さん

 JAながさき西海ゴーヤ部会連絡協議会は5月22日、当JA本店で今年度1回目の連絡協議会を開き、協議会会員、関係機関、JA職員ら約15人が参加。今年度産の生産計画や販売方針等を協議し、意志統一を図りました。

 今年度産は生産者63人で、ハウス・露地合わせて4.19haを作付し、販売量84.7tを目指します。

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 投稿日時: 2017-04-14 (177 ヒット)

ひう花菜市のスタッフの皆さん

 JAながさき西海の直売所「ひう花菜市(はないち)」では、2016年度実績でオープン以降初めて販売額1億円を突破し、悲願を達成しました。

 ひう花菜市は、支店再編で閉店した施設の有効活用と、直売所の開設を望む地元組合員の要望を受け、2006年にオープン。オープン当初は約4千万円の販売額でスタート。

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 投稿日時: 2017-03-29 (152 ヒット)

パッケージセンターでのパック詰め作業

 平戸地区いちご部会は3月8日、今年度のパッケージセンター運用を始めました。同部会では、イチゴ栽培期間中の労働時間の約25%を占める収穫パック詰め作業の労力軽減を目的に、2015年度よりパッケージセンターを導入。これによって生産者がイチゴの栽培管理に集中でき、単収アップが期待できます。

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 投稿日時: 2017-02-02 (173 ヒット)

出荷された平戸菜花

 平戸地区管内では、2016年産菜花の出荷が続いています。

 平戸菜花は、関東では特に人気の食材で評価も高く、女性や高齢の生産者でも安定した収入が確保できます。

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